【急募】【明日まで】文章の添削お願いします‼️‼️
スピーチ 添削O valor mais alto : 1 , Atualizado: 11/03/2026 04:46:31
生徒会選挙で双子の推薦責任者になってんですけど!!
スピーチしなきゃいけなくて!!
その文章を作ったので文章力ある方是非添削お願いします!!!!
追記:添削だけじゃなくても喋り方の工夫とかでも嬉しいでふ!!
みなさんこんにちは
××さんの推薦責任者を務めます、××です。
見ての通り私たちは双子で人生の大半を一番近くで過ごしてきました。
そんな私が誰よりも自信を持って断言します。××さんは自分のこと以上に周りのために動ける人です。
例えば集会の時。室長として自分のクラスの椅子並べをして終わりではなく××中の生徒として他のクラスの椅子並べも手伝っています。
また、私が勉強で躓いていれば自分のことのように悩み、理解できるまで根気強く教えてくれました。
この見えないところでの努力と粘り強い優しさこそが、××さんの強みです。
そんな強さを持つ××さんなら、××中をより良く、温かい学校にしてくれると信じています。
なので是非××さんに××中の未来を託してみませんか?投票お願いします。
回答失礼致します。
単なる一意見なのでスルーでも大丈夫ですが
して終わりではなく→するだけでなく、さらに(強調)
「投票お願いします」はなくても良いと思います。インパクトを残せる一言を初めか終わりに足せばバッチリだと思います。
私にも双子の妹がいるので1番近くで頑張りを見てみたからこそ応援したいという気持ちにとても共感しました。ぜひそれを皆様に伝えてください。
Rinana1231
10/03/2026 07:09:40 Bandeira Ligação
ありがとうございます‼️‼️😭
双子仲間ですね🫨‼️
千珈
10/03/2026 07:56:29 Bandeira Ligação
回答失礼いたします。
生徒会選挙の応援演説をした経験がある者です。
私なりに思ったことをお書きします。
全体的に双子さんの素晴らしさがよく伝わる文章だと思いますが、少しだけ提案をいたしますと、
・「この見えないところでの〜」の段落で、双子さんの強みをどのように生徒会活動に発揮できるかを書くとより良いと思います。
例えば「そんな強さを持つ××さんなら、他の生徒会役員を積極的に支えながら、生徒一人ひとりに寄り添ったより温かい生徒会を作ってくれると信じています」とか。
・文頭の「なので」は口語的な表現なので、公的な場では使用を避けた方がいいと思います。
・「投票お願いします」は文が短く少しぶっきらぼうな印象を受けます。「これからの××中をさらによい学校にするために、あなたの大切な一票を是非××さんにお願いいたします」など長めで熱意の籠もった文にするとより良いスピーチになると思います。
・これは絶対ではありませんが、立候補する役職に特化した長所を盛り込んでみるのもいいかもしれません。例えば会長なら「リーダーシップがある」、書紀なら「字が綺麗で読みやすい」など。
長文で失礼いたしましたが、参考になれば幸いです。
回答失礼いたしました。
白羽深兎@ペアネ
10/03/2026 08:09:19 Bandeira Ligação
ありがとうございます‼️
千珈
11/03/2026 04:46:27 Bandeira Ligação
Você precisa estar logado para comentar : Entrar
1
オススメのダイエット法
22/03/2026 04:46:25 千珈 2
最近体重増えてて...その...部活後が異様な程お腹空いて夜ご飯の前に色々食べちゃ...
2
世界が終わる間際系の漫画
26/03/2026 04:49:19 千珈 1
が好きです。 自然災害で地球がボロボロになったり、隕石降ってくるから残り数...
- Entrar
-

- Mensagens Ranking
-
1.
YouTubeのリンク by.基本鑑賞たまにコメント
21/04/2026 05:42:23 -
2.
鬼滅ロスです by.銀怜@モスキートにお熱
19/04/2026 10:03:37 -
3.
ブロックするかどうか(ウメディアではない by.いおその
19/04/2026 06:17:25 -
4.
wavファイルに変換 by.いおその
19/04/2026 01:12:06 -
5.
おすすめ by.NEGINEGI
18/04/2026 23:47:39 - ler mais
- Classificações do utilizador
-
1.
点P系お嬢
20 Point -
2.
基本鑑賞たまにコメント
10 Point -
3.
ゆん
-5 Point - ler mais

